BRINSLEY SCHWARZ /ブリンズリー・シュウォーツ |
『SHOUTING AT THE MOON/シャウティング・アット・ザ・ムーン』 / BRINSLEY SCHWARZ /ブリンズリー・シュウォーツパブ・ロック界を代表する伝説のギタリスト、ブリンズリー・シュウォーツの4年ぶりとなる待望の3rdソロアルバム!ダックス・デラックスや、ニック・ロウが在籍したことでも知られるブリンズリー・シュウォーツのギタリストで、ブリンズリー解散後はグレアム・パーカーのバック・バンド、ルーモアで活動、また89年には佐野元春のロンドン録音による名盤「ナポレオンフィッシュと泳ぐ日」に全面的に参加していたりと、まさにパブ・ロック界を代表する伝説のギタリスト、ブリンズリー・シュウォーツ。彼の4年ぶりとなる待望の3rdソロアルバムが発売。前作に続き元ウォーターボーイズのジェームズ・ハラウェルト(key)を共同プロデューサーに迎え、気心の知れた仲間たちと録音した作品、盟友グレアム・パーカーの名曲「Watch The Moon Come Down」のカバーも必聴!! |
『SHOUTING AT THE MOON/シャウティング・アット・ザ・ムーン』BRINSLEY SCHWARZ /ブリンズリー・シュウォーツ
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豊田道倫 |
『移動遊園地-ORIGIN-』 / 豊田道倫トリビュート盤で取り上げられたパラダイス・ガラージ/豊田道倫名義によるオリジナル楽曲を集めた記念盤『移動遊園地-ORIGIN-』も発売が決定。トリビュート盤で取り上げられたパラダイス・ガラージ/豊田道倫名義によるオリジナル楽曲を集めた記念盤『移動遊園地-ORIGIN-』も発売が決定。 |
『移動遊園地-ORIGIN-』豊田道倫
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THE COURETTS(ザ・コーレッツ) |
『シェイク』 / THE COURETTS(ザ・コーレッツ)来日に合わせてコーレッツからの贈り物来日記念盤「シェイク」7incEP緊急リリース!!2024年ギターウルフの招聘で来日ツアーを敢行し全国に熱狂をもたらしたコーレッツが再び2026年日本に降臨し全国のファンを熱狂させた。来日に合わせてコーレッツからの贈り物来日記念盤「シェイク」7incEP緊急リリース。本作は完全日本仕様でA面に日本語で歌われる「シェイク」B面に英語の「シェイク」収められている。プレス枚数も少ない貴重盤で完売必至!ライブ会場、レコード店に急げ! |
『シェイク』THE COURETTS(ザ・コーレッツ)
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Julia Fordham |
『Earth Mate』 / Julia Fordham日本でもいまだに根強い人気を誇る世界的歌姫、ジュリア・フォーダム。彼女の2年ぶりの来日公演を記念してた4年ぶりの最新アルバム『Earth Mate』が来日記念盤として発売決定!!1988年にアルバム『ときめきの光の中で(Julia Fordham)』でヴァージン・レコードからデビュー、日本でもフジテレビ系ドラマ『ハートに火をつけて!』の挿入歌として使用され世界的ヒットを記録した「ハッピー・エヴァー・アフター」ほか多くのヒット曲を連発し、日本でもいまだに根強い人気を誇る世界的歌姫、ジュリア・フォーダム。 |
『Earth Mate』Julia Fordham
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Bernie Worrell |
『wave from the wooniverse』 / Bernie WorrellPファンク軍団の重鎮キーボーディスト、バーニー・ウォーレル。彼の逝去後に発見された未発表音源をもとに、ブーツィー・コリンズら錚々たるメンバーが協力して完成させた『wave from the wooniverse』が、ついに日本盤として登場!Pファンク軍団のキーボーディスト、バーニー・ウォーレルが2016年に亡くなる。死後、未発表音源が収録された2インチのアナログ・テープが発見された。バーニーの妻、ジュディとバーニー・ウォーレル・エステートは、2022年に生前のバーニーのヴィジョンを完成させるプロジェクトを立ち上げ、14の異なる都市での追加レコーディングを敢行。 “新作”となる『wave from the wooniverse』を完成させた。製作総指揮はジュディ・ウォーレル。メイン・プロデュースは元バーニー・ウォーレル・オーケストラのバンド・リーダー、エヴァン・テイラーが担当。バーニーを愛する新旧の錚々たるアーティスト(ブーツィー・コリンズ、ジェリー・ハリスン、マーク・リボー、レオ・ノセンテリ、ショーン・レノン、フレッド・シュナイダー、羽鳥美保)らが協力して完成させた。当初、2024年のバーニーの誕生日の翌日にあたる4月20日、レコード・ストア・デイのアイテムとし発売された。今回、ついに日本盤の発売が実現しPファンク・ファン必携の強力な作品。日本盤はボーナストラックが3曲追加されているられ、Pファンク研究家の河地依子による1万字のライナーノーツは必読。 |
『wave from the wooniverse』Bernie Worrell
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