HAYABUSA LANDINGS INC.

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2005.09.14 ON SALE!

No. 171
PHOTO: NO☆GAIN

NO☆GAIN

『What's Really Going On ?!』 / NO☆GAIN

波間に打ち寄せるNO☆GAINのメロディ!本物の癒しがここにある。

NO USE FOR A NAME,NEVER HARD OF ITのオ−プニング・アクトも経験!あのヘッドロックナイトにも、この1年で3回出演。数々の大御所バンドとも共演を果たしその名を全国に広めつつあります!!そこに今作が絶妙なタイミングでドロップ!アッパ−な、これぞNO☆GAINという1,2,3、そして以前からライブで披露していた、絶品バラ−ド4,彼らの原点でもあるNO END WHYを思わせる5、エモ−ショナルに新たなNO☆GAINを思わせる6など素晴らしい全7曲!ブレイク確実!!

line JACKET: HYCA-1013

『What's Really Going On ?!』

NO☆GAIN

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2005.08.31 ON SALE!

No. 172
PHOTO: The Incredible Casuals

The Incredible Casuals

『Your Sounds』 / The Incredible Casuals

これは快挙!!!NRBQマニア及び全パワー・ポップファン必聴!!NRBQの現ギタリスト、ジョニー・スパンピナードが在籍しているマサチューセッツの名門バンド「インクレディブル・カジュアルズ」のキャリアを代表する2枚のオリジナル・アルバムが日本のみで待望のリイシュー!!両アルバムともマニアが血眼になって探し求めている作品で1枚はなんと世界初CD化!!

NRBQの兄弟バンドとしても知られる、マサチューセッツ州ケープコッドのビーチで25年間、今も欠かさずギグを続けている驚異のローカル・ロックンロール・バンド、インクレディブル・カジュアルズ!
91年、若きカジュアルズ、エアロン・スペイドの加入で、サウンドはよりアグレッシヴに、ノイジー、そしてポップに展開する。同時にジョニ−のソングライターとしての腕前もさらなる充実ぶりを見せている。美しい名曲Miraclesは96年のNRBQ初来日公演でも披露され、またライブ・アルバムTokyoにも収録されているが、最初に発表したのは、このカジュアルズのアルバムだ。
またジョニ−のロック小僧ぶりを象徴するかのようなロックンロール、I Wanna Play Loudは彼らのファンの間ではアンセムとなっており、ライブでもハイ
ライトとなる曲だ。(リミックス&リマスター)

line JACKET: CARA-3009

『Your Sounds』

The Incredible Casuals

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2005.08.31 ON SALE!

No. 173
PHOTO: The Incredible Casuals

The Incredible Casuals

『That's That』 / The Incredible Casuals

これは快挙!!!NRBQマニア及び全パワー・ポップファン必聴!!NRBQの現ギタリスト、ジョニー・スパンピナードが在籍しているマサチューセッツの名門バンド「インクレディブル・カジュアルズ」のキャリアを代表する2枚のオリジナル・アルバムが日本のみで待望のリイシュー!!両アルバムともマニアが血眼になって探し求めている作品で1枚はなんと世界初CD化!!

NRBQの兄弟バンドとしても知られ、マサチューセッツ州ケープコッドのビーチで25年間、今も欠かさずギグを続けている驚異のローカル・ロックンロール・バンド、インクレディブル・カジュアルズ!
87年、エルヴィス・コステロやニック・ロウ等をリリースしているイギリスの名門レーベル「デーモン」から本国アメリカよりも先にリリースされた、ファースト・アルバムがこのThat's Thatだ。
ジョニ−・スパンピナ−ト、チャンドラー・トラヴィス、スティーヴ・シュック、3人の優れたソングライターを抱えたカジュアルズのポップ・アンド・ロール!そしてロック・アンド・ロール!で、心も身体もカジュアルに!!(リミックス&リマスター/世界初CD化)

line JACKET: CARA-3008

『That's That』

The Incredible Casuals

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2005.06.02 ON SALE!

No. 174
PHOTO: HEADBAD

HEADBAD

『Decide within 8 min.』 / HEADBAD

絶品のコーラスワークとスピード感。HEADBAD本格始動!!

彼等の持ち味である和音コーラスをエッセンスとして、前作で表現しきれなかったバンド本来の素晴らしいメロディーと演奏力を全面に引き出した意欲作。真夏日の陽射しに似た熱度と、突き抜けたスピード感を惜しみなく発揮した今作。歴史に名を残す様々なロック・レジェンドの影響を匂わせつつも、切れ味鋭く現在のシーンに切れ込むギター・フレーズ。爆発力と安定感を感じさせるリズム陣。力強い歌と、流麗に絡み合う絶品のコーラス&メロディーをご堪能あれ!

line JACKET: HYCA-1012

『Decide within 8 min.』

HEADBAD

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2005.06.15 ON SALE!

No. 175
PHOTO: ERIC MATTHEWS

ERIC MATTHEWS

『SIX KINDS OF PASSION FOR AN EXIT』 / ERIC MATTHEWS

伝説のバロック・ポップ・バンド「カーディナル」に在籍していた現代USインディー・シーンの至宝の一人、エリック・マシューズ待望の復活!!サブ・ポップからリリースされた2ndソロ以来の8年振りのニュー・アルバムが遂に発売。

オレゴン州ポートランドの郊外、グレシャム出身。小さい頃から各種サントラやバカラックなどを好んで聴いていた。小学生の頃、最初に手にした楽器がトランペット。以来、オーケストラに入ることを目指していたが、徐々にソングライティングに傾倒。ボストンに移ってから、モールズの一員だった、オーストラリア出身のソングライター、リチャード・デイヴィスと出会い、カーディナルを結成。極初期には後にセバドーの加入するボブ・フェイもメンバーだったが最終的にデュオ体制に。94年に唯一のアルバム『Cardinal』をフライダディからリリースするもコンビは解消。翌95年に初のソロ・アルバム『It's Heavy InHere』をサブ・ポップからリリースした。97年にジェイソン・フォークナー、スプーキー・ルーベンらも参加したセカンド『TheLateness Of The Hour』を同じくサブ・ポップから発表。その後、スプーキー・ルーベン、アヴィー、日本のショコラ、タヒチ80、ポーラ・ケリー、ビーチ・ボーイズ・トリビュート・アルバム『Caroline Now!』などの作品に参加。ニュー・アルバムは実に8年ぶりとなる。

line JACKET: HYCY-3007

『SIX KINDS OF PASSION FOR AN EXIT』

ERIC MATTHEWS

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