HAYABUSA LANDINGS INC.

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2005.12.07 ON SALE!

No. 171
PHOTO: STUDS

STUDS

『WHERE THERE'S A WILL,THERE'S A WAY』 / STUDS

脳天直下型直球メロディック!とことんシンプルに理屈抜きに上がれ!!

これぞPUNK。SIMPLE IS BEST。CAFFEINE BOMB RECORDSの秘密兵器!神奈川は登戸からSTUDSデビュー!!
MXPXを思わせる、3コード、4コードパンク。このスピード感 はたまりません!やっぱりパンクは、速い、短い、分かりやすい!が最高!また、VO、TAKU独特の声、哀愁メロディー、B,GAKUのベースラインは病み付きになること確実!盟友、ASIAN HANDのVO,EL G,Jがコーラス参加!特にELはかなり多くの曲に参加してくれている。STUDSの素晴らしいところはなんと言ってもライブ!これまでのデモCDはすべて完売!そのライブはかなり定評がある!!アルバム発売後、日本全国40カ所をまわるツアーを予定。今年の冬は日本全国にSTUDS旋風が巻き起こる!!

line JACKET: HYCA-1015

『WHERE THERE'S A WILL,THERE'S A WAY』

STUDS

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2005.10.19 ON SALE!

No. 172
PHOTO: NEWSTARTINGOVER

NEWSTARTINGOVER

『STORY ENDING』 / NEWSTARTINGOVER

脳内アドレナリンを刺激する慟哭のサウンド。救いと暴威の狭間にある極上のストーリー!

美しいものに感じる狂気。狂気と狂気の狭間に見え隠れする美。そんな光と影、陰と陽の質感を同時に併せ持ち、尚かつ、決してポピュラリティを失わないバンドNEWSTARTINGOVER。関西出身の4人組。これまでにSTORY OF THE YEARのオ−プニングアクト、JACKSON UNITEDやGLASS EATERなど、海外バンドとの共演も重ね、着実にバンドのポテンシャルを成長させてきた。NIRVANA絶頂期から、現在THE USEDに代表されるスクリーモまでのラウドロック遍歴をルーツに持ちつつ、日本人独自の感覚や嗅覚から生まれる、吸いつくようなメロディラインが持ち味。ステージから放たれる緊張感と毒気、そのすべてを包み込み、艶のある演奏は、見る者すべてを虜にする。

line JACKET: HYCA-1014

『STORY ENDING』

NEWSTARTINGOVER

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2005.09.14 ON SALE!

No. 173
PHOTO: NO☆GAIN

NO☆GAIN

『What's Really Going On ?!』 / NO☆GAIN

波間に打ち寄せるNO☆GAINのメロディ!本物の癒しがここにある。

NO USE FOR A NAME,NEVER HARD OF ITのオ−プニング・アクトも経験!あのヘッドロックナイトにも、この1年で3回出演。数々の大御所バンドとも共演を果たしその名を全国に広めつつあります!!そこに今作が絶妙なタイミングでドロップ!アッパ−な、これぞNO☆GAINという1,2,3、そして以前からライブで披露していた、絶品バラ−ド4,彼らの原点でもあるNO END WHYを思わせる5、エモ−ショナルに新たなNO☆GAINを思わせる6など素晴らしい全7曲!ブレイク確実!!

line JACKET: HYCA-1013

『What's Really Going On ?!』

NO☆GAIN

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2005.08.31 ON SALE!

No. 174
PHOTO: The Incredible Casuals

The Incredible Casuals

『Your Sounds』 / The Incredible Casuals

これは快挙!!!NRBQマニア及び全パワー・ポップファン必聴!!NRBQの現ギタリスト、ジョニー・スパンピナードが在籍しているマサチューセッツの名門バンド「インクレディブル・カジュアルズ」のキャリアを代表する2枚のオリジナル・アルバムが日本のみで待望のリイシュー!!両アルバムともマニアが血眼になって探し求めている作品で1枚はなんと世界初CD化!!

NRBQの兄弟バンドとしても知られる、マサチューセッツ州ケープコッドのビーチで25年間、今も欠かさずギグを続けている驚異のローカル・ロックンロール・バンド、インクレディブル・カジュアルズ!
91年、若きカジュアルズ、エアロン・スペイドの加入で、サウンドはよりアグレッシヴに、ノイジー、そしてポップに展開する。同時にジョニ−のソングライターとしての腕前もさらなる充実ぶりを見せている。美しい名曲Miraclesは96年のNRBQ初来日公演でも披露され、またライブ・アルバムTokyoにも収録されているが、最初に発表したのは、このカジュアルズのアルバムだ。
またジョニ−のロック小僧ぶりを象徴するかのようなロックンロール、I Wanna Play Loudは彼らのファンの間ではアンセムとなっており、ライブでもハイ
ライトとなる曲だ。(リミックス&リマスター)

line JACKET: CARA-3009

『Your Sounds』

The Incredible Casuals

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2005.08.31 ON SALE!

No. 175
PHOTO: The Incredible Casuals

The Incredible Casuals

『That's That』 / The Incredible Casuals

これは快挙!!!NRBQマニア及び全パワー・ポップファン必聴!!NRBQの現ギタリスト、ジョニー・スパンピナードが在籍しているマサチューセッツの名門バンド「インクレディブル・カジュアルズ」のキャリアを代表する2枚のオリジナル・アルバムが日本のみで待望のリイシュー!!両アルバムともマニアが血眼になって探し求めている作品で1枚はなんと世界初CD化!!

NRBQの兄弟バンドとしても知られ、マサチューセッツ州ケープコッドのビーチで25年間、今も欠かさずギグを続けている驚異のローカル・ロックンロール・バンド、インクレディブル・カジュアルズ!
87年、エルヴィス・コステロやニック・ロウ等をリリースしているイギリスの名門レーベル「デーモン」から本国アメリカよりも先にリリースされた、ファースト・アルバムがこのThat's Thatだ。
ジョニ−・スパンピナ−ト、チャンドラー・トラヴィス、スティーヴ・シュック、3人の優れたソングライターを抱えたカジュアルズのポップ・アンド・ロール!そしてロック・アンド・ロール!で、心も身体もカジュアルに!!(リミックス&リマスター/世界初CD化)

line JACKET: CARA-3008

『That's That』

The Incredible Casuals

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