HAYABUSA LANDINGS INC.

NEWS

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2004.07.07 ON SALE!

No. 171
PHOTO: NO★GAIN

NO★GAIN

『GOOD TIMES』 / NO★GAIN

NO★GAIN大成長の3作目

2004年7月7日発売、NO★GAIN 3作目。 今までの直球ジャカジャカパンクロックとは違い、米MEST級のメロディアスでありリズミカルな曲が中心となった作品。 サウンド面においても、特に音色や歌メロに時間をかけるなど、ディティールにこだわったクオリティの高いサウンドに仕上がっている。 そこには彼等が自身の音楽観を大きく成長させたという現実もあるが、なによりスケートもサーフィンもパンクロックも、 全てを100%みんなで楽しみたい!!という彼等の強いつよい「絆」意識が十分に込められている。今作品のほとんど全てをセルフプロデュースし、プロモーション活動も積極的に行ったということからも、 その意気込みがグングンと伝わってくる・・・すべてがNO★GAINな一枚だ!!

line JACKET: HYCA-1006

『GOOD TIMES』

NO★GAIN

2004.06.16 ON SALE!

No. 172
PHOTO: PHI

PHI

『PHINALIZER』 / PHI

サイケデリック・ゴアトランスの今をとらえ、「Global Psychedelic Ground」と題したシリーズコンピでは世界各国の最新事情を紹介してきたELF musicが、満を持してのリリース!!

日本でもここ数年でトランスシーンは急成長を遂げ、それに伴いドメスティックアーティストの台頭が著しい中、2002年の結成以来メキメキと頭角を現してきた“PHI”。彼らのライブは多くのトランスアーティストが行うトラック流しっぱなしのライブとは違い、完全パラアウトのリアルタイムミックスライブである。コンピューターミュージックでありながら既存のシステムの概念から崩されたそのサウンドは、ライブ感にあふれ常に新しくダイナミックであり、斬新でさらに進化したネクストレベル的なサウンドに仕上がっている。もはやパーティークラウドをぶっとばすには十分すぎるアルバムである。そんな彼等はデビューアルバムを引っさげて、この夏ヨーロッパをツアーする。

line JACKET: HYCA-5001

『PHINALIZER』

PHI

2004.06.02 ON SALE!

No. 173
PHOTO: PONY

PONY

『leafsongs』 / PONY

種をまいて、水をやり、光を与え…そうして育てた木に枝がつき、そこにたくさんの葉っぱがつく

ラブクライの三沢洋紀と元ゴールデン・シロップ・ラヴァーズの長辻利恵のソングライター二人によって2003年春に結成されたサイケデリック・フォーク・ユニット。活動開始当初から、ダニエル・ジョンストンやジャド・フェアなど、アメリカン・オルタナティヴの伝説的ミュージシャンの関西来日公をサポートするなど話題を呼んでいた。千住宗臣(BONOBOSサポート・メンバー/Per)を正式メンバーに迎えて満を持してのフル・アルバム。

line JACKET: HYCA-3001

『leafsongs』

PONY

2004.06.01 ON SALE!

No. 174

『走れ熱いなら』 / PANTA

PANTAのファースト・ソロ・アルバム(1977)。リマスタリング。オリジナル・ジャケットを忠実に復刻したオリジナル帯付き紙ジャケ仕様。

line JACKET: HYCA-4002

『走れ熱いなら』

PANTA

2004.06.01 ON SALE!

No. 175

『PANTAX'S WORLD』 / PANTA

PANTAのファースト・ソロ・アルバム(1976)。リマスタリング。オリジナル・ジャケットを忠実に復刻したオリジナル帯付き紙ジャケ仕様。

line JACKET: HYCA-4001

『PANTAX'S WORLD』

PANTA

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